落差
100m
到達難易度
Lv3
中級 一般登山道
滝タイプ
直瀑
徒歩時間
片道 約180分
写真
1枚
2018年6月撮影。
この滝について
尾瀬国立公園の奥深くに位置し、原生林の豊かな自然に抱かれた秘境の名瀑。名前の由来)は、三十丈ノ滝がなまったとも、水が少なくなると三筋に分かれて落下するからだとも言われてている。雪解けで水量の増す初夏にはさらに迫力を増し、秋には紅葉に染まる大峡谷と白い水沫のコントラストが圧倒的な絶景を作り出す。
アクセス
御池駐車場を利用。御池登山口から燧裏林道および段小屋坂を経由し、本格的な山道を徒歩約3時間で展望台へ到着する。高低差や岩場・木道の滑りやすさがあるため、トレッキングシューズなどの登山装備が必須。
徒歩時間
片道 約180分
到達難易度
Lv.3 中級 一般登山道
駐車場
あり
福島県南会津郡檜枝岐村(御池駐車場)
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