落差
106m
到達難易度
Lv1
初級 観光・遊歩道
滝タイプ
段瀑
徒歩時間
片道 約5分
写真
3枚
2026年9月撮影。滝直下より。1 / 3
この滝について
東西から吹き荒ぶ風により、滝はしぶきとなって周辺の楓にかかって凍りつき、朝日に照り映えて黄金のように輝き、氷の芸術を見ているような気分になる。小金滝と名付けられた由縁。すぐ横に大滝、小三滝があり総称して「三滝」と呼ばれているが、その姿が見れるのは雨後などの増水時期のみ。
アクセス
県道17号沿いの小金滝展望所駐車場を利用。小金滝橋を渡った場所から遠望が可能。 滝壺までは駐車場脇の階段から急登の参道を40分程度登ると到着できる。道は踏み跡がある程度あり、荒れているため本格的な登山装備とルーファイスキルが必要。難易度は中級+となる。
徒歩時間
片道 約5分
到達難易度
Lv.1 初級 観光・遊歩道
駐車場
あり
高知県土佐郡大川村高野(小金滝駐車場)
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