落差
100m
到達難易度
Lv5
上級 標準的な沢登り
滝タイプ
段瀑
徒歩時間
片道 約150分
写真
1枚
2021年11月撮影。季節外れの雪の日。
この滝について
古くから茶釜を伏せたような形状の巨岩から名付けられたとされる滝。断崖の中央にそびえる岩の造形美と、荒々しい断崖を一気に垂直落下する圧巻のスケール感。日本の滝百選のなかでも到達難易度の高い幻の名瀑として知られる存在。
アクセス
夜明島渓谷の駐車場から沢沿いを進むルートで片道約2時間半。渡渉を繰り返し鎖場やハシゴを登る険しい沢歩きとなるため沢靴等の装備が必須。大場谷地からの登山道ルートでも片道約3時間の山越えを要する極めて難易度の高い道のり。
徒歩時間
片道 約150分
到達難易度
Lv.5 上級 標準的な沢登り
駐車場
あり
秋田県鹿角市八幡平下モ和志賀 夜明島渓谷の駐車場 ※沢ルートの場合
Googleマップで現在地を確認できます。
Google Mapで開くみんなの滝活 0
実際に訪れた人の訪問記録と写真
この滝の滝活はまだありません。最初の記録を残しましょう。
コメント 0
この滝についての質問・ひとこと。訪問していなくても投稿できます
コメント投稿にはログインが必要です。
コメントはまだありません。


